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骨伝導イヤホン『earsopen』がイヤーフック型に進化。音が後ろからグッと迫る新リスニング体験を実現

昨年登場した、アンプを組み合わせたパワフルな骨伝導イヤホン『earsopen』。こちらのニューモデルがイヤーフック型という新たな形状に進化した『earsopen WR-5A HK-1002』として、国内クラウドファンディングサイトの「GREEN FUNDING」に登場している。



前モデルの『earsopen』は、首掛け式の本体と耳たぶに挟む骨伝導部分で構成されていた。新モデルでは耳の外側に引っ掛けるイヤーフック型を採用したことで、装着性が大幅に向上。耳の後ろから音が広がる「ハプティックサウンド」を実現し、より音楽が楽しめるように進化している。

また耳穴を塞がないイヤーフック型なので、装着中でも周囲の音が聞こえるのもメリット。通勤通学中でも安心して利用できるだろう。