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紙巻タバコは平成で卒業? 新元号を記念した『IQOS 3 NIPPON 祝賀モデル』で令和時代を煙のない社会へ

タバコの価格は、度重なる増税によりどんどん上がっている。平成が始まったころは200円少々だったけれど、今や500円前後となり、銘柄にもよるが30年間で約2倍に達したことが分かる。タバコはお財布にも健康にも良くないなんて聞き飽きたかも知れないが、平成が終わると同時に禁煙を始めるのもいいだろう。

しかし周囲への配慮を払い、マナーを守ることを前提にして、タバコを大人の嗜好品として楽しむという選択もアリだ。そして紙巻タバコから加熱式タバコに切り替えることを、健康へのリスク低減、煙のない社会の実現という観点からもオススメしたい。



2019年4月、加熱式タバコ『IQOS』を展開する「フィリップ モリス ジャパン」から、新元号制定を記念した日本限定モデル『IQOS 3 NIPPON 祝賀モデル』(1万1980円)、『IQOS 3 MULTI NIPPON 祝賀モデル』(9980円)が発売された。