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子どもを応援したいなら「頑張れ!」ではなく「頑張っているね」



子どもはいつも頑張っている!頑張りをお母さんの物差しで測るのはやめよう


我が子には苦労をしてほしくないもの。勉強や運動に打ち込んでほしくてつい「頑張って」と応援したくなるものです。楽しくてやりたくて始めた習い事でも、長く続けていれば停滞することもあるでしょう。つい「あなたならもっと頑張れる」「もっと上を目指せる」という思いが強くなってしまいがち。ですがお母さんの物差しで子どもの頑張りを計っては、意欲をなくしてしまいます。子どもの頑張りを認めてあげると子どもの自信に繋がります。