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“女子高生より女子大生派”宣言! 残念教師を演じる町田啓太が“ショックだった”、30代目前で訪れた大人の階段とは?

大人たちよ、これが今のJKだ! さいのたま女子高等学校(通称:さいじょ)に通う、個性派ぞろいの女子高生=JKたちが、女子高生活をただただ無駄に浪費する日常を描いた学園コメディー漫画『女子高生の無駄づかい』。その実写ドラマ版が深夜放送ながら、「くだらなくて、面白い!」とSNS上で密かに話題になっている。

そんな本作で、“さいじょ”1年2組の担任である佐渡正敬(通称:ワセダ)を演じるのが町田啓太(劇団EXILE)。とにかくリクルートスーツを着た女子大生が大好きな残念独身教師で、「女子高生より、女子大生派!」と生徒の前で堂々宣言するというクセの強すぎる役柄に挑んでいる。

今回は撮影中のエピソードをはじめ、「最近ショックを受けた」というプライベートな話までたっぷり語ってもらった。